フィギュアスケートニュース収集ブログ

[注意]ニュース速報ブログではなく、収集目的のブログ



画像:ISU(Instagram)


NowOfIce/フィギュアスケート・アイスショーのチケット情報/オンラインショップ
<< May 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>


フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品



フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品

クラシカロイド・オン・アイス
オムニバス(クラシック)
フィギュアスケート商品

氷上のクラシック~ロード to 平昌
オムニバス(クラシック)
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品

チーム・ブライアン 300点伝説
ブライアン・オーサー
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品

羽生結弦 会見全文
アスリート研究会
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品
フィギュアスケート商品



<< オクサナ・ドムニナ/マキシム・シャバリン組関連記事(2009年) | main | 2009年世界フィギュアスケート選手権関連(3.29付) >>
2009年世界フィギュアスケート選手権関連(3.28付)
2009年世界フィギュアスケート選手権関連(3.28付)

ISU World Figure Skating Championships
開催日:2009年3月24―28日
開催場所:アメリカ(ロサンゼルス)
開催会場:ステイプルズ・センター地図で見る
nextIce Dance - Result
 nextIce Dance - Free Dance Result
 next女子シングル Result 
 next女子シングル - Short Program Result


星現地公式サイト
星2009 世界フィギュアスケート選手権大会 - フジテレビ
next2009年世界フィギュアスケート選手権 - Wikipedia
世界フィギュアスケート選手権 - Wikipedia
世界選手権の歴史、概要など



世界フィギュアスケート選手権のテレビ放送予定は、
当サイトNowOfIce月別フィギュアスケート予定(3月内に記載しております。
参考にどうぞ。
浅田真、自由は最終組トップ滑走=世界フィギュア
 フィギュアスケートの世界選手権で28日(日本時間29日)に行われる女子自由の滑走順が27日決まった。昨年の覇者でSP3位の浅田真央(愛知・中京大中京高)は24選手中19番目で、6人が滑る最終組のトップで演技する。SP4位の安藤美姫(トヨタ自動車)は最終組3人目で全体の21番目、同9位の村主章枝(AK)は13番目に滑走。
 SP世界最高で首位に立った金妍児(韓国)は初優勝を目指し、最終組の4人目、全体の22番目で演技する。
http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2009032800278


ドムニナ/シャバリン組が初優勝、世界フィギュア
09世界フィギュアスケート選手権(ISU World Figure Skating Championships 2009)アイスダンス・フリーダンス(FD)。オリジナルダンス(OD)を終えて総合首位に立っていたロシアのオクサナ・ドムニナ(Oksana Domnina)/マキシム・シャバリン(Maxim Shabalin)組が、FDでトップとなる100.85点を記録し、合計206.30点で大会初優勝を飾った。
 2位には合計205.08点を獲得した米国のタニス・ベルビン(Tanith Belbin)/ベンジャミン・アゴスト(Benjamin Agosto)組が、3位には合計200.40点を獲得したカナダのテッサ・ヴァーチュー(Tessa Virtue)/スコット・モイア(Scott Moir)組が入った。
 日本のキャシー・リード(Cathy Reed)/クリス・リード(Chris Reed)組は、合計151.04点で16位だった。
■アイスダンス総合順位(コンパルソリーダンス(規定)+OD+FD)
1位:オクサナ・ドムニナ/マキシム・シャバリン(ロシア) - 206.30点
2位:タニス・ベルビン/ベンジャミン・アゴスト(米国) - 205.08点
3位:テッサ・ヴァーチュー/スコット・モイア(カナダ) - 200.40点
4位:メリル・デイビス(Meryl Davis)/チャーリー・ホワイト(Charlie White、米国) - 200.36点
5位:ナタリー・プシャラ(Nathalie Pechalat)/ファビアン・ブルザ(Fabian Bourzat、フランス) - 194.36点
16位:キャシー・リード/クリス・リード(日本) - 151.04点
http://www.afpbb.com/article/sports/winter/figure-skating/2587084/3970428

金妍児 SPで首位に 浅田は3位、世界フィギュア
09世界フィギュアスケート選手権(ISU World Figure Skating Championships 2009)女子シングル・ショートプログラム(SP)。韓国の金妍児(Yu-Na Kim、キム・ヨナ)が、76.12点を記録し、首位につけた。
 同大会2連覇を目指す浅田真央(Mao Asada、日本)は、トリプルルッツが2回転になるミスもあり、66.06点で3位につけた。
 金妍児は、SPで大会連覇を目指す浅田真央に大差をつけた。
 カミーユ・サン=サーンス(Camille Saint-Saens)の「死の舞踏(Danse Macabre)」に鮮やかに舞った金妍児は、SPでのパーソナルベストを3点以上も上回り、浅田に10点近く差をつけた。
 安藤美姫(Miki Ando、日本)は64.12点で4位、欧州選手権で2度優勝しているカロリーナ・コストナー(Carolina Kostner、イタリア)は63.18点で5位だった。
 同大会で初優勝を目指す金妍児のプログラムは、トリプルフリップとトリプルトウループのコンビネーション、トリプルルッツ、ダブルアクセルで構成され、最後は足換えコンビネーションスピンで締めくくられた。
■女子シングル・ショートプログラム(SP)結果
1位:金妍児(韓国) - 76.12点
2位:ジョアニー・ロシェット(Joannie Rochette、カナダ) - 67.90点
3位:浅田真央(日本) - 66.06点
4位:安藤美姫(日本) - 64.12点
5位:カロリーナ・コストナー(イタリア) - 63.18点
9位:村主章枝(Fumie Suguri、日本) - 58.40点
http://www.afpbb.com/article/sports/winter/figure-skating/2586931/3969042
世界フィギュア・談話
◇後半満足できない
 浅田真央 課題にしていた連続3回転は決められたけど、後半に満足していない。(3回転ルッツは)もっと力強くいければよかった。あすはミスなくやりたい。
◇逃げずに跳ぶ
 安藤美姫 連続3回転は回転不足だったが、トライしたことに意味がある。あした(の自由)も逃げずに跳びたい。スピン、ステップが評価されたのは1つの成長。
◇まずまず
 村主章枝 緊張気味で滑りが伸びやかではなかった。スピンとかで(得点を)取れなかったので、いろんなことを考えるとまずまず。自由は思い切り、伸び伸びスケートできれば
http://www.jiji.com/jc/zc?k=200903/2009032800142&rel=j&g=spo

真央3位 連覇へ試練 世界フィギュア 女子SP キム・ヨナ、大差で首位
フィギュアスケートの世界選手権第4日は27日、当地のステープルズ・センターで女子ショートプログラム(SP)が行われ、日本人初の2連覇を目指す浅田真央(愛知・中京大中京高)は66・06点で3位スタートとなった。
 安藤美姫(トヨタ自動車)は64・12点で4位、村主章枝(AK)は58・40点で9位。キム・ヨナ(韓国)が自身の世界歴代最高を更新する76・12点でトップに立った。
 引き続きアイスダンスのフリーを実施し、オリジナルダンスを終えて17位のキャシー・リード、クリス・リード組(川越ク)が登場。
 女子フリーは28日に行われる。
◆3回転ルッツ 不発
 二つの宿題は一つクリアし、一つをやり残した。最初の2連続3回転ジャンプ。高さのあるジャンプを続け、今季初めて成功と認定された。「課題にしていたので良かったけど、後半はあまり満足していない。もっとできた」
 不満が残ったのは、もう一つの課題。続く3回転ルッツが躊躇(ちゅうちょ)したような踏み切りで2回転になった。着氷が乱れて減点も。昨季は違反と判定された踏み切りの修正を図ってきたが、試合では不安定なジャンプが続いていた。「もっと力強く跳べば良かった。試合になると、どうしても力強くいけない」。ミスへの恐怖がまだ頭にこびりついている。
 ジャンプに意識を置きすぎたのか、この後もスピンやスパイラルで細かなミスが続いた。後に滑ったライバルのキム・ヨナは圧倒的な滑りで高得点をマーク。約10点の大差をつけられた。
 連覇の鍵を握るSPだった。状況は厳しい。「得点は考えていない。ミスなく滑ることを考えてやりたい」。自らに言い聞かせるように、フリーへと目を向けた。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/sports/news/CK2009032802000207.html
真央、SP3位発進 金妍児首位/フィギュア
フィギュアスケートの世界選手権第4日が27日(日本時間28日)、米国・ロサンゼルスののステープルズ・センターで行われ、女子ショートプログラム(SP)で日本人選手初の連覇を狙う浅田真央(18)=愛知・中京大中京高=は66.06点で3位につけた。
 安藤美姫(21)=トヨタ自動車=は、64.12点で浅田に続いて4位で、村主章枝(28)=AK=は58.40点で9位。
 真央のライバル、金妍児(18)=韓国、キム・ヨナ=が技術点でただ1人の40点台をマークするなど、76.12点で首位に立ち、ジョアニー・ロシェット(23)=カナダ=が2位と、2月に行われた四大陸選手権の金・銀・銅が上位に名を連ねている。
http://www.sanspo.com/sports/news/090328/spm0903280931003-n1.htm
フィギュア:キム・ヨナ首位 浅田は3位、安藤4位 女子SP
 10年バンクーバー五輪の国・地域別出場枠をかけたフィギュアスケートの世界選手権は第4日の27日、米ロサンゼルスのステープルズセンターで女子のショートプログラム(SP)を行った。
 2連覇を狙う浅田真央(愛知・中京大中京高)は66.06点で3位、前々回優勝の安藤美姫(トヨタ自動車)は64.12点で4位、3年ぶり出場の村主章枝(AK)は58.40点で9位だった。今季4大陸選手権優勝の金妍児(キム・ヨナ)が76.12点で1位、4大陸2位のジョアニー・ロシェット(カナダ)が67.90点で2位。女子フリーは28日行われる。
http://mainichi.jp/enta/sports/news/20090328mog00m050003000c.html


3/28 フィギュアスケート:真央VSヨナ 練習でバチバチバチバチ!!
27日(日本時間28日)の女子ショートプログラム(SP)に登場する浅田真央(18=中京大中京高)が、ライバル、キム・ヨナ(18=韓国)と今大会初めて同じリンクで最終調整。お互いに得意のジャンプを見せつけ、決戦ムードが高まった。
 女子SPを翌日に控えたサブリンクでの公式練習で、浅田とキム・ヨナが同じリンクに立った。キム・ヨナが2月の四大陸選手権で日本人選手に進路妨害されたとの報道後、初めて一緒に滑り、40分間の最終調整では見えない火花が何度も散った。
かけた曲はともにフリーのもの。先に滑ったキム・ヨナが3−3回転に加えてステップ、スピンと本番さながらの滑りを見せつければ、浅田もトリプルアクセルを完ぺきに成功。練習全体でのジャンプは現地入り後最多の30回を超え、ステップの際は休憩中のキム・ヨナが浅田の動きを凝視した。25日の「調子は悪くないから、もっと上げていきたい」という言葉通りのパフォーマンスだった。
 今大会で連覇を達成してもバンクーバー五輪代表には内定しないが、日本連盟の吉岡強化部長は「(来季の)前半で波に乗れなかった場合、実績が生きてくることはあるでしょう」と選考でアドバンテージを与えることを示唆。スロースタートの特権を得られるだけに、浅田としても負けられない。今季最後の直接対決は、五輪シーズンの調整方法にもかかわってくる
http://mainichi.jp/enta/sports/news/20090328spn00m050009000c.html

<世界フィギュア>五輪3枠獲得 男子陣自信に
五輪の国・地域別出場枠3枠獲得を果たした日本男子陣が27日、ロサンゼルス・コンベンションセンターで報道陣の取材に応じ、戦後初の快挙達成の喜びを語った。
 3枠獲得は日本と米国だけ。6位の小塚崇彦(トヨタ自動車)は「3枠を取れたこと、最終滑走グループに入れたこと、6番になったことはうれしいが、1日たって悔しい気持ちも出てきた」と、SPから順位を下げたことに悔いをにじませた。回避した4回転ジャンプは「今後挑戦を続けていく」と誓った。
 7位の織田信成(関大)は4−3回転連続ジャンプを決めたことに「自信を持ってやり、成功できたのは大きな成果」と収穫を強調。ジャンプ回数違反を犯したことには「世界選手権で3回目(の違反)で全然学習能力がない。最初の4−3(回転連続ジャンプ)が決まって、後のことに頭が回らなかった」と反省した
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090328-00000032-mai-spo
| RingOnIce | 世界選手権 | - | - |