フィギュアスケートニュース収集ブログ

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大阪府立臨海スポーツセンター関連記事
大阪府立臨海スポーツセンター関連記事
2014.02.14
・スケート界に強い思い=高橋選手が救った臨海センター〔五輪・フィギュア〕【時事通信






2013.05.16
・村上、町田らが演技 存続決定の臨海SCリンク【sankei.jp
>村上佳菜子選手「リンクが残ることが決まってうれしい」

2013.02.14
・スケート場改修:募金1.5億円を寄付 高橋大輔選手【毎日
・大阪府が廃止検討のリンク、寄付金集まり存続へ【TBS NEWS
>「この日が来て奇跡。これからどうやっていくかが存続のスタート」(高橋大輔選手)

2013.02.12
・大阪府に1億5千万円寄付【新潟日報
>大阪府は12日、アイススケートリンクなどの複合施設「府立臨海スポーツセンター」(同府高石市)の存続を求めて募金活動をしていたフィギュアスケートの高橋大輔選手や「支援の会」から、耐震工事費として1億5千万円の寄付を受けると発表

2012.10.19
・臨海スポーツセンター存続へ【毎日放送

2012.10.06
・高橋好仕上がり「スケールのでかいスケートをしたい」【sponichi.co.jp
>過去に練習拠点とし、愛着のある大阪府立臨海スポーツセンターは資金難で存続が危ぶまれていたが、ファンからの募金などで存続のメドが立ってきた。改修工事に約1億5000万円を集める必要があるが、あと700万円弱で目標金額に到達。「あとちょっとなので、いろんな方にご協力いただければ」とアピールしていた。



2012.08.02
・フィギュアスケート企画 若手の練習環境確保‎【大阪日日新聞

2012.07.31
・フィギュアスケート企画 支援の会が募金活動‎【大阪日日新聞

2012.07.12
・高橋大輔らがなじみのリンク存続アピール【ニッカン
・大輔らが支援アイスショー…大阪府立臨海SC存続訴える【報知


2012.06.10
・臨海スポーツセンター 存続求め募金活動【大阪日日新聞
>世界ジュニアフィギュアスケート選手権日本代表の田中刑事選手のほか、同センターでフィギュアスケートやアイスホッケー、ショートトラックなどに打ち込む子どもたちが募金箱を手に呼び掛け。


2012.05.18
・臨海スポーツセンター耐震化を【読売スポニチサンケイ神戸新聞
>府は、橋下知事時代の2008年6月に策定した財政再建プログラムで、スケートリンクは民間にもあるとして、同センターに11年度以降の管理費や耐震化費を支出しないことを決定。11年度からは、指定管理者が運営している。その一方で、府はすべての府有施設を15年度までに耐震化すると決めており、16年度以降、センターが存続するめどが立っていない。

>同センターは高橋が大学時代に練習した施設。08年に売却が一時検討されたが、その後、府が一切支援しない条件で存続が決定。しかし耐震化の工事費約3億円が捻出できず存続の危機にある。高橋は国別対抗戦での日本の初優勝を報告し、松井知事に「大阪の厳しい状況は承知している。募金活動もするが、僕たちだけでは難しく、協力してほしい」と訴えた。

2010.06.17 「支援続けて」 フィギュア高橋、リンク存続求め訴え
フィギュアスケート世界王者の高橋大輔(関大大学院)が17日、大阪府高石市の府立臨海スポーツセンター(SC)の存続を求めるイベントで「支援を続けて」と訴えた。
 かつて同SCで練習した高橋は2年前、府が施設廃止を打ち出した際、存続を訴えて同SCで演技披露。この日は海外からビデオで登場した。
 同SCは今年度で府の補助金が打ち切られる。海外出張中の橋下知事はビデオで「世界を目指して頑張って」と利用者にエールを送りつつも、「財政の厳しさは続いている」。王者の願いは届くか。
asahi.com/sports/update/0617/OSK20100617
五輪選手ら、存続アピール=臨海スポーツセンター
 大阪府からの助成が来春に打ち切られ、存続が危ぶまれている高石市の府立臨海スポーツセンターで17日、アイススケート場など施設存続のアピールを目的としたイベントが行われた。
 スピードスケート・ショートトラックのバンクーバー五輪代表、桜井美馬(早大)やフィギュアスケート女子で世界ジュニア選手権を制した村上佳菜子(愛知・中京大中京高)らが参加し、実技を披露。大阪府出身の桜井は「5歳から10年間ここで滑った。少しでも役に立てれば」と語った。
 村上は「自分の演技を見て、ここで(フィギュアを)やりたいと思ってくれる人が増えれば」。この会場で練習したこともあるフィギュアスケート男子の高橋大輔(関大大学院)も、ビデオ出演で存続を訴えた。
.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2010061701049
桜井美馬、村上佳菜子らが施設をアピール
 資金難で来年度以降の存続が危ぶまれているスケートリンク、大阪府立臨海スポーツセンター(SC)で17日、イベントが催され、バンクーバー冬季五輪スピードスケート・ショートトラック女子代表の桜井美馬(早大)や、昨季のフィギュアスケート世界ジュニア女王の村上佳菜子(愛知・中京大中京高)らが滑りを披露し、施設の必要性をアピールした。
 5歳から約10年間、臨海SCが練習拠点だった桜井は「思い出深い大切な場所。わたしたちが頑張ることで競技人口が増えれば」と話した。
 一時廃止を打ち出した大阪府の橋下徹知事はビデオメッセージで「1人でも2人でも世界で戦える選手が出るよう応援しています」などとコメントし「府の財政状況の厳しさはまだ続いている」と付け加えた。
hochi.yomiuri.co.jp/sports/winter/news/20100617
2010.04.03 [フィギュア]橋下知事が大輔に思い出リンク廃止検討で謝罪
フィギュアスケートの世界選手権(イタリア・トリノ)で男子初の金メダルを獲得した高橋大輔(24)=関大大学院=が2日、大阪府庁で橋下徹知事(40)から直接謝罪された。「感動大阪大賞」を授与された席上、橋下知事が08年の就任当時、かつて高橋が練習拠点にしていた大阪府内のスケートリンクの廃止を検討したことにふれ、「ご迷惑をかけた」と謝った。
世界選手権の金メダルと、バンクーバー五輪の銅メダル。高橋が披露した2つの勲章の威光が効いたわけではないだろうが、橋下知事が切り出した。
「りんスポの件は、いろいろご迷惑をかけました。ああやって声を出していただき、府民としてあんなうれしいことはなかった」。突然の謝罪に、金メダリストは「いえ、いえ」と戸惑いを隠せなかった。
2人の“因縁”は2年前にさかのぼる。08年2月の就任後、知事は府の財政再建案を提示。その中には、高橋が04年から2年間、練習場所としていた臨海スポーツセンター(SC)など府立25施設の廃止、売却案が記されていた。高橋は存続を訴えるイベントに参加。マイクを握り「スケーターとして心が痛む。なくなってほしくない」と呼びかけた。その後、経営改善策などが認められ、廃止が見送られた。
頭を下げた知事の絶賛の嵐は終わらない。「わざわざ金メダリストに来ていただくなんて」「880万府民を代表して、感動した」「ジャニーズのタレントさんみたいにかっこいい」と続けた。締めくくりは、かつてスケート施設を切り捨てようとした張本人が「府でやれることは限られていますが、協力できることがあれば」と言った。
高橋は府庁などを表敬訪問した後、母校・関大で学長表彰を受けた。来春に卒業する予定だが、進路について「これからもスケートがいい環境で続けられればいいと思ってます」と話した。さらにスケートの注目度を高めるためにも、連覇のかかる来年3月の世界選手権(東京)へ万全の準備で臨む。
 ◆臨海SC廃止問題 橋下知事は就任早々、財政非常事態宣言を出し、08年度で1100億円の予算削減を掲げた。職員の人件費などとともに府の施設にもメス。臨海SCや大相撲春場所が行われる府立体育会館などは、経営改善を条件に存続が認められたが、国際児童文学館など6施設は廃止が決まった。
hochi.yomiuri.co.jp/osaka/gossip/topics/news/20100403


2008.06.26りんスポチャリティーフェス:臨海スポーツセンターで29日 /大阪
 府内を中心としたフィギュアスケート愛好家が日ごろの練習の成果を披露する「第5回りんスポチャリティーフェスティバル2008」が29日午後1時から、府立臨海スポーツセンター(高石市高師浜丁)で開かれる。入場無料。会場には社会福祉に役立ててもらおうと、募金箱を置き、毎日新聞社会事業団に寄託される。
 関西スケート振興会の主催。幼稚園児から60代までの123人が2〜3分間の持ち時間で演技を繰り広げる。近年のフィギュアスケート人気の高まりを反映し、出場者は年々増加。問い合わせは同センター(072・268・8351)。
mainichi.jp/area/osaka/news/20080626
2008.05.24利用料アップや駐車有料化 臨海センター、存続の会が独自運営案
 PT試案で、廃止・売却が検討されている府立臨海スポーツセンター(高石市)を利用するスケート選手の保護者らでつくる「臨海スポーツセンター存続の会」(安形幸子代表)が23日、存続に向けた独自の運営案を府に提出した。
 アイススケート場で、フィギュアスケートやアイスホッケー、スピードスケート選手の利用が多い早朝と夜の貸し切り時間の利用料を15%上げることが柱。ほかに▽駐車場の有料化▽貸靴受け付けの無人化――を盛り込んでいる。
 同会は、これにより年間計3980万円の増収が見込まれるとし、「昨年度の府の補助金3280万円がなくても、700万円の黒字が達成できる」としている。
yomiuri.co.jp/e-japan/osaka/news/20080524

2008.05.13フィギュア高橋が大阪臨海SC存続訴える
 フィギュアスケート男子のエース高橋大輔(22=関大大学院)が13日、大阪府立臨海スポーツセンター(SC)の存続を求めるイベントに参加した。同SCは大阪府が4月にまとめた「財政再建プログラム」で来年度中の廃止か売却を実施する方針が示された。04〜06年の2年間、練習拠点として利用していた高橋は開演前に行われた会見で「スケーターとして心が痛む。なくなってほしくない」と訴えた。
 イベントでは今季ショートプログラムで使用したヒップホップ調の「白鳥の湖」のリズムに乗り、3回転半ジャンプなどの華麗な演技を披露。黄色い歓声を浴びた。最後は自らマイクを握り、観客に向けて「みなさんの力が必要。よろしくお願いします」と頭を下げていた。
www.nikkansports.com/sports/news/f-sp-tp0-20080513

2008.05.09スケートリンクの存続を 廃止案に揺れる府立臨海SC
大阪府の改革プロジェクトチーム(PT)による財政再建案で、来年度中の廃止が打ち出された府立臨海スポーツセンター(高石市)の存続を求める動きが、フィギュアスケート関係者に広がっている。同センターのスケートリンクは一年中利用でき、関西では貴重な存在。13日には07年世界選手権銀メダルの高橋大輔選手(22)らが、存続をアピールして演技する。
全国大会にも出場する渡辺真子さん(13)と純也君(10)は昨年3月、臨海で練習するため、神戸市から高石市内に家族で引っ越した。
 神戸ポートアイランドのリンクは冬場のみの営業。兵庫県姫路市のリンクは06年に閉鎖された。自宅から70キロ離れた臨海に通うには、車の送迎で月10万円以上かかる。時間も往復4時間。真子さんの中学進学にあわせて引っ越した。母のゆかさん(41)は「現状とは別の形でも存続させることはできないか」と話す。
 廃止案の理由は老朽化と他のリンク整備が進んだ点。確かに05年、浪速アイススケート場(大阪市)ができ、06年には守口市のビバスケートが季節営業から通年になった。
 だが、荒川静香選手が金メダルを獲得した06年トリノ五輪前後に、フィギュアを習う子供は急増。京都や兵庫でリンクが廃止され、大阪に通う例が多い。現在、臨海では約200人が練習する。インストラクターの大西勝敬さんは「他のリンクも飽和状態。臨海がなくなればスケートを辞めざるを得ない子も出てくる」。
 高橋選手も04年、高槻市のリンクが閉鎖されて臨海に移り、トリノ五輪出場を果たした。「2年間お世話になったリンク。存続できるようアピールしたい」と話している。
asahi.com/kansai/news/OSK20080509

2008.05.01臨海スポーツセンター:存続問題 「練習場なくさないで」 児童が知事に要望 /大阪
子どもから臨海スポーツセンターの存続を求める要望書を受け取った橋下徹知事(左)=高石市役所で2008年4月30日撮影 改革プロジェクトチームの財政再建試案(PT案)で廃止・売却が提案された臨海スポーツセンター(同市高師浜丁)でアイスホッケーなどの練習をしている市内の児童5人が30日、高石市役所を訪問。阪口伸六市長らと対談していた橋下徹府知事に、同センターの存続を求める約250人分の要望書を手渡した。
 橋下知事は自らの考えに理解を求めるために、府内の自治体を行脚中。市長応接室を訪れた一人で、6歳のころからフィギュアスケートを毎日練習しているという市立高石小4年、天野陽風さん(9)は要望書にスケート靴も描き「センターがなくなれば練習できない。絶対に残してほしい」と不安そうな表情を見せた。
 橋下知事は「子どもから(直接要望を)受けるのはつらい。気持ちは痛いほどよく分かるが、880万人の府民のためを考え、最後は決断しなければいけない」と話した。
 一方、橋下知事は阪口市長との対談で「収入がないのに続けているサービスがある。『財政に余裕がなければ一丸となって制度の見直しを』というのが私の趣旨」と説明。阪口市長は「めりはりを付けてやってほしい。年度途中は厳しく、できれば来年度から」と述べた
mainichi.jp/area/osaka/news/20080501

2008.04.21フィギュア委員会、大阪臨海SC存続に向けた働きかけを要望へ
 日本スケート連盟の伊東秀仁強化部長が20日、大阪府の財政再建プロジェクト試案で廃止・売却の対象となっている大阪府立臨海スポーツセンターの存続に向けた働きかけを連盟理事会で求める方針を明らかにした。試案では、同センターは2009年度中に廃止・売却される見込み。伊東強化部長は、同センターについて「京阪神のちびっ子から強化指定選手まで、多くのスケーターが使用しており、なくなってしまうとどこで練習をしてよいか分からなくなってしまう。あと2カ月で答えが出てしまう」と話し、理事会で承認が得られれば、全面バックアップへ働きかける意向を示した。
 同センターは、一昨年の東京・世界フィギュアスケート選手権で男子シングルの銀メダルに輝いた高橋大輔(関大)が2年前まで練習を行っていた場所でもある。同センターで練習を行っている選手・父兄が中心となって発足した「臨海スポーツセンター存続の会」では、ホームページを立ち上げて活動をアピールする一方、署名活動などを展開している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080421-00000005-spnavi-spo

初回設定日2008.04.21 Monday 03:15

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