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カロリナ・コストナー選手 グランプリシリーズ関連記事
カロリナ・コストナー選手 グランプリシリーズ関連記事
コストナー、地元で感慨深げ=フィギュアGPファイナル
 女子の表彰式でひときわ大きな歓声を受けたのが3位に入った地元イタリアのコストナー。ジャンプで回転不足になるミスもあったが、SP3位を守り、「自分のやりたいことができた。とても満足している」。
 同じ会場で行われた昨年のトリノ五輪はイタリアの旗手も務めたが、重圧に屈し9位に惨敗。苦い経験も糧に、ようやく持てる能力を発揮した。トリノは大学に通うため今年から住んでもおり、「ここは自分にとって特別な場所。地元のファンの前で滑れて、とても感動した」と、20歳は感慨深げに話した
http://www.jiji.com/jc/zc?k=200712/2007121600044&rel=y&g=spo
地元ファンの期待背に表彰台狙う コストナー
当地で14日開幕するフィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルに、地元イタリア勢で唯一出場するのが女子シングルのカロリナ・コストナー(20)。地元ファンの期待を背にして、GPファイナル初出場で表彰台を狙う。

 コストナーは12日に会見し「厳しい練習を積み、プログラムを完ぺきにするようにしてきた」と自信を示した。今年1月の欧州選手権で3−3−2回転の3連続ジャンプを決めて初優勝したように、本来はジャンプが得意。しかし、今季は169センチの長身を生かした伸びやかな滑り、優雅さがにじみ出る表現力などに一層磨きがかかった。

 05年世界選手権で銅メダルを獲得し、06年トリノ冬季五輪では開会式で旗手を務めるなど、有力なメダル候補として国民の期待を一身に背負った。だが、その重圧に押しつぶされる形で9位と惨敗した。もっとも、今は「地元の五輪出場は幸せだったし、旗手として国の代表として参加できたことは、メダルを取るより100倍うれしかった」と振り返る。

 今季のGPシリーズは、中国杯でショートプログラム(SP)1位ながら、フリーは2度の転倒などが響いて4位にとどまり、総合でも3位。NHK杯も優勝したものの、フリーではジャンプのミスが目立って2位。表彰台に向けてSP、フリーの2本ともまとめることが出来るかがカギとなる。

 トリノ五輪と同じ会場で行われる今大会は、再び地元ファンの期待を集めるが、本人は「プレッシャーはない」と強調。精神面の弱さを克服し、汚名返上を期す
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071213-00000020-mai-spo
NHK杯フィギュア・談話 優勝できてうれしい
 カロリナ・コストナー 優勝できて、とてもうれしい。故郷開催で目標にしていたトリノでのGPファイナル出場が決まり、やる気がさらに高まる。ここまで頑張ったおかげだ。
http://www.jiji.com/jc/zc?key=&k=200712/2007120100400&rel=j&g=spo

初回設定日2007.12.02 Sunday

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